2013年9月 9日 (月)

ブログ引っ越しから1カ月

8月9日に「ジョヴァンニッキ2」に引っ越してから1カ月が経過しました。

新しいブログでも頑張っています。よろしくお願いいたします。

2013年8月 9日 (金)

ジョヴァンニッキ2に引っ越します

「ジョヴァンニッキ」は容量の限界に達したため、「ジョヴァンニッキ2」に引っ越しました。
今後ともよろしくお願いいたします。

2013年8月 8日 (木)

容量の限界

ブログの容量が限界に近づきました。これ以上記事を書けない状況です。 現在どう対処するか思案中です。新しいブログ(例えば「ジョヴァンニッキ2」)なるものを立上げるのは簡単ですが、既存のブログが1年で全部消去されてしまうようです。それは困るので、古い記事から順番に消去するというのを有力案として検討しています。

2012年12月16日 (日)

夢の世界:狂気の山脈?

変な夢を見た。

親しくなった画廊主M氏が取引先に行くので一緒に行きませんか、と誘ってくれた。M氏の運転する車の助手席に乗って藤沢を出発し、国道1号線を小田原方面(西の方向)へ向かった。

途中でM氏が「混んでいるので違うコースで行きましょう」と左折した。南の方角へ向いたわけだ。私は海岸の国道134号線に出るつもりかな、と思った。

ところが道路と周囲の景観がどうもおかしい。行けども行けども信号も交差点も無く、ひたすら一本道を走っている。道路の幅はさほど広くないのだが、後にも先にも車の姿が無くM氏は百数十キロの猛スピードで飛ばしている。

そのうち道の左前方に山並みが見えてきた。それも雪を抱いた巨大な連峰だ。私の自宅から車で30分もかからない場所で、こんな威容が拝めるなんてあり得ない話なのだが、なぜか夢だと気が付かない。

そのうちカッパドキアのような奇岩群が現れた。大きな山脈の景色と相まって、威圧感をもって私に迫ってきたように見えた。まるでH.P.ラヴクラフトの傑作中編「狂気の山脈にて」で描かれた景色のようだった。

すると前方に住宅地が現れ、そこでは道幅が狭くなり、子供たちが道路の真ん中で遊んでいたのが見えた。危ない!と思ったらM氏が急ブレーキをかけ、事故には至らなかった。不思議だったのは、その時逆加速度による圧迫感がまるでなかった事だ。

遊ぶ子供たちを避けながら徐行して住宅街を進むと、間もなくIT企業とおぼしき会社のビルに近づき、M氏はその駐車場に車を止めた。青い壁面に赤地で会社名が書いてあったのだが、その名称はなぜか読み取れない言葉だった。

玄関を入って驚いた。中は普通の民家で、洗濯物、食事の後の汚れた皿など、生活感に満ち溢れていたのだ。そこには何人かの人がいたが、M氏は取引の相手らしい一人と商談を始めた。

私は庭に出ると面白いものが観れると聞いて、裏門から外に出た。すると目の前には巨大な雪の壁が立ちふさがっていた。垂直ではなく、多少角度がついていたので、腰まで雪に埋もれながらもその壁をよじ登って行った。

そして壁の一番上までたどり着き、前方を見たら海が広がっていた。夕焼け空と奇妙な形の雲で、その景色は誠に異様であったが、不思議な感動を覚えた。

すると突然、周囲の雪が解けて下方へ落ちてゆき、むき出しの壁が現れた。私はその上の縁にぶら下がった格好になり、足場が無くなって不安になった。壁の向こうは地面まで何十メートルもあるような絶壁である。手前はその会社の庭だが、10メートルくらいあるので、飛び降りてもケガをしそうで怖かった。

すると左のほうにまだ雪が残っていることに気が付き、移動して最初によじ登ったのと同じように、逆に下に降りて行って事なきを得た。

そうこうするうちにM氏は商談を終えたので、帰るという。私はなぜかM氏の車に乗るのを辞退し、自転車で帰宅すると言った。不思議なことに私の自転車が置いてあったのだ。

自転車で門の外に出ると、来た時とはまるで違う景観になっていた。目の前にはすりばち状の盆地みたいなものが広がっており、まずはカーブしながら下の方へおりてゆかなければならなかった。下りなので自転車は楽だ。スピードを出しておりて行ったら、なぜか後ろに愛犬「哲学者」が付いてきている。

哲学者はもう老犬なので、足腰が弱っており、あまり私が速く走ると可哀想だと思い始めた。すると急にあたりが明るくなり、まぶしいぐらいになった。それは少し開けたカーテンから私の寝室に差し込む朝の陽ざしであった・・・。

2012年9月20日 (木)

たかが・されど三部作

最近の災難「たかが・されど」シリーズでは、既に<左手の爪>と<右足の弁慶の泣き所>の2カ所について記事を書いた。もう一つはおでこだ。

2つの禍と時を同じくして、食器棚の扉の角に額を打ち付け、瘤(こぶ)を作ってしまったのだ。重傷ではなく、腫れも目立たなかったのだが、痛みはこれが一番あった。

悔しいので詩でも創作したかったが、前回と違って何も浮かばない。その代わり「おでこ」という題材を取り上げた「一科事典」を思いついた。

♪額(ひたい)
「顔の上部で、眉と髪の生え際の間のことである」と辞書は仰々しく説明している。なるほどそうかもしれないが、これではつまらない。

額といえば、バルテュス描く少女のおでこを想いだす。そんなに広い額ではないのだが、額そのものに存在感がある。よく観ると、多くの少女像の額には起伏が見られることがわかった。その凹凸のために、額の存在が際立っているのだ。これで新たなバルテュス論を展開できないかな。

♪額(がく)・額縁(がくぶち)
では今度はどうだ?同じ漢字なのに、読み方も違うし異なる意味になる。額縁は「額(ひたい)の縁(ふち)」が語源だそうだ。絵を飾る額はひたいと親戚だったのか。

むかしむかし「額縁ショー」なるものがあった。今は死語になっているかな。それで思い出したのだが、知人の画家がある時ストリップ劇場に通い、ヌードダンサーをスケッチして油絵を描いた。それがどうした?と言われそうだが、その画家は女性なのである。一昔前だったら、社会に受け入れてもらえなかったかもしれない。

そして出来上がった作品が素晴らしいのだ。構成感があり、色彩も洗練されていて美しい。踊り子の姿はかなりデフォルメされ、ちょっと観ると抽象画のようにもみえる。言い換えれば、抽象画のような構成の味わいを持ち、なおかつその背後に人間の発するエネルギーを感じさせる作品に仕上がっていたのだ。

♪猫の額(ねこのひたい)
狭い庭を表現するなら、「鼠の額」や「鳥の額」の方が狭さが強調されるような気がするが、なぜ猫なのだろうか?猫は嫌われて十二支には含めてもらえなかった。だから狭いという否定的な表現に使われたのだろうか?うーむ、この説はもっともらしい響きがあるぞ。

猫といえば熊谷守一。熊谷の描く猫はマティスの作品のように平面的なのでどこからどこまでが額かわからない。熊谷の猫は、そんな事を言われているとは夢にも知らず、額ならぬ媚態をつくろっている。

♪額田王(ぬかたのおおきみ)
万葉歌人だが、小倉百人一首には作品は含まれていないようだ。私は歴史に疎いので偉そうな事は書けないが、ネットで調べたら絶世の美女という説があるようだ。うーむ、これは興味を持ったぞ。

美人の誉れ高い人物は絵に描かれる機会が多い。そして漫画にも採り上げられる。藤田素子らの作品だ。私はこの分野に弱いので、突っ込みを入れないで下さいね。

♪金額(きんがく)
金(かね)はわかるが、なぜ金に額(ひたい)がくっついたのだろうか?金にはおでこないのに。美しい金(きん)に、これまた美しい額田王を合わせて、きらびやかな物を表現したのだろうか?違うだろうなあ・・・。

♪額面(がくめん)
この言葉が全然わからない。顔の表面は「顔面」(がんめん)であり、意味は明確だ。しかし額(ひたい)の表面を額面と呼ぶなんて聞いたことがない。世の中には不思議なことがいっぱいあるなあ。

我が心の師・赤瀬川源平 大先生は金のようで金でない物を作ったばっかりに有罪となってしまわれた。当時の裁判官はユーモアを介さなかったのだろうなあ。

♪額の無い絵(がくのないえ)
有名画家の絵画は、必ず立派な額縁に収められている。展覧会で世界の名画を鑑賞する際、額縁が無いという事はほとんどありえない。

しかし、中には例外があるのだ。トロンプ・ルイユ(だまし絵)の中には、絵の中に額縁を描き込んでいる場合がある。鑑賞者はそれを本物の額縁だと勘違いして鑑賞する。このような作品を額縁に入れると二重額縁になってしまう。いや、私は一度そのような「二重額縁」を観たような記憶がある。思い出したら発表します。

2012年9月18日 (火)

同時多発たかが・されど

前の記事で指のトゲについて書いたが、実は災難はこれだけではなかったのである。その翌日、ある所でテーブルの角に弁慶の泣き所をぶつけてしまったのだ。

不思議なのは、あまり痛くなかったこと。弁慶でも泣くぐらい痛いはずが、なぜだろうか?レセプションでふるまわれたワインで体が清められた為であろうか?いずれにせよ、痛みが抑制されていたのは助かった。

しかしこの打撲は外見的に醜い跡を残した。打ち付けた患部を中心に、円環状に腫れが広がっていたのだ。完全な円形ではなく、一部が切れた円弧の形をしていた。これが私の「なんちゃって詩心」を刺激した。

_


♪Cの字よ、アルファベットの3番目の文字よ、
汝は有名なる「きりすと」の頭文字なり。さぞかし誉れ高いことであらふ。しかしCよ、奢るでない。アルファベットの1つ上には高名なるB(ぶっだ)がおられるのだ。そしてBとCよ、驚くでないぞ。さらに上にはA(あまてらす)が君臨しておられるのだ。

♪三日月よ、古来より夜空を飾りし者よ、
汝は美といふ概念を媒介として地球人と交信してきたなり。誠に幸運な存在と言わればならぬ。汝が食事を済ませ膨張した腹を抱えると「ふるむーん」と呼ばれる妖怪に変化するなり。目にした人間は狼に化身し、地上に恐怖をまき散らす。かの著名な作曲家「しぇーんべるく」は腹いっぱいの汝に憑かれた道化師を題材に世にも奇妙なる音楽を創成したなり。

♪食べかけのドーナツよ、
汝の立場はサーカスの綱渡りにも似て不安定なり。花より団子とばかり最初の一かじりをした子供はゲームの誘いにつられて行ってしまったなり。残された大人どもは汝に興味を示さず、放置するなり。汝の行く末は、鼠どもの饗宴に供されるか、自然界の化学反応により消滅するかのいずれかなり。

♪ハナウマ湾よ、ハワイの観光地よ、
汝は古来海辺に近い火山にて、カルデラ湖を擁していたといふ。そしてある時、地殻変動にて外輪山の一部が崩落し、カルデラ湖が外洋と繋がったと聞く。淡水魚と海水魚が共存する世にも珍しいスポットとなった由。魚どもは、呉越同舟を楽しんでいるのであらふか?

♪蹄鉄よ、馬を速くする道具よ、
汝のお蔭でサラブレッド馬は高速を誇示するなり。浅草流鏑馬にて、射手が矢をつがえる時間が無いと嘆きても、馬どもは速度を落とさず、あげくの果てに一人の射手が代わりに落つることになりき。蹄鉄よ、汝の犯した罪を償う準備は出来ておるか?

♪ピアスをしていない女のイヤリング止め金具よ、
汝は幸運なり。もし世の女すべてがピアスを施したまへば、汝の存在価値は無いなり。自動車メーカーの子会社に引き取られ、溶融され、部品として新たな人生を送るのがせいいっぱいなり。

♪ロブよ、テニスの技よ、
汝は、相手がネット近くに到来した際に放たれると攻撃的となる。しかし相手が後ろに構えている場合は平和的となれり。日本人の若い男が恋する乙女とテニスをした。男は彼女にゆっくりとしたロブを打ち、愛情の証とした。日本人、RとLの区別知らず。「アイ・ロブ・ユー」と呪文を唱えるなり。

♪食べかけのベーグルよ、ドーナツの親戚よ、
汝がを航空機の中で食事として出されたことありき。亜米利加人の客室乗務員は汝のことを「ベイゴ」と発音するなり。何のことか理解できず困惑したなり。しかし、なるほど「米語」だと妙に納得したなり。

♪視力検査の記号よ、
汝は上下左右、忙しく向きを変えるなり。よく疲れないものだと感心せり。検査においては、汝が矮小で切れ目がわからなくても、推測で言うなり。偶然当たること多し。世の人間の記録上の視力が実際より良好とされる理由なり。

♪下り藤よ、家紋よ、
汝は正常なり。世には「上り藤」なる奇妙なものもありき。重力の法則に反しているにもかかわらず、古来より正式な家紋として市民権を得ておるなり。我が国に南蛮渡来の技術が到来した後のこの世においては、あってはならぬ物なり。そして汝が天下を取るなり。

♪アーチよ、
汝は古来より建造物に無くてはならぬ物であったなり。アーチテクチャと言うからのう。山田君、座布団3枚あげなされ。

♪Uの字よ、
汝はアルファベットの下位に位置するなり。しかし重要なり。索引でアメリカ合衆国を探そうと、一生懸命Aの項で「アメリカ」を探しても無駄なり。「ユナイテッド」のUが正解なり。

これだけ書いたら腫れも引いてきたなり。

2012年9月17日 (月)

たかがトゲ、されどトゲ

Photo

今週末は2日連続コンサートに出演する予定だが、大変な事が起きた。金曜日のことだったが、左手の人差し指にトゲを刺してしまったのだ。なあんだトゲか、と言うなかれ。自力ではどうしても取れず、整形外科に駆け込んで抜いてもらった。詳細は省くが、結果として全治1週間の傷となった。

今日は2つのコンサート仲間のうち片方の練習があった。完治しないまま絆創膏を貼って臨んだが、傷ついた指では弦を強く押せず、満足な音は出せなかった。まあこの調子なら今週末の本番には間に合うだろう。

*なお写真は本文とは関係ありません。カール・ブロスフェルトの写真作品です。何となくトゲトゲしいのでイメージが合うかな、と思って載せました。

2012年7月24日 (火)

ブログ記念日

今日(7月24日)はブログ記念日だ。私が初めてブログの記事をアップしたのは、2005年7月24日(日)だった。その最初の記事は次のようなものだった:

***

はじめまして。ブログデビューしたジョヴァンニ・スキアリと申します。

音楽、美術など多趣味を誇っています。将棋も大好きなのですが、ニックネームはあまり強そうなイメージではありませんね。今後、作曲、現代アート、ヘボ将棋などのジャンルで価値の高い情報を発信することを目標とします。よろしくお願いします。まだよくブログについて知らないので今日はおしまいです。

***

まあ何ともそっけない語り口だが、最初だから仕方がないか。しかし当初は「価値の高い情報を発信する」と偉そうな事を書いたんだなあ(苦笑)。

作曲、現代アート、ヘボ将棋という私にとっての「三大テーマ」を掲げていたが、これらのうち「ヘボ将棋」については、ある時点から全く書かなくなってしまった。音楽は得意だが、記事を書くとなると話は別で、件数は少ない。結局アート関係の記事が圧倒的に多くなってしまった。

ブログを通じて様々な人との出会いがあったが、最大の収穫は即興ユニット「トマソンズ」の相方を得たことである。

今後ともよろしくお願いいたします。

2011年7月27日 (水)

お清め専用ノート

2011年7月26日(火)
仲間と組んでいる弦楽四重奏団「クワトロ・ロッソ」では練習後に「お清め」と称して一杯やりにいくことが多い。その際必ず持参するのが飲み会専用ノートだ。1冊目を終え、現在は2冊目に入っている。

_

このノートにはアルコールが回って面白い発言があったら書き留めておく。しかし後で読み返してみると、なぜ面白かったのか全然わからないものも多い(笑)。それらの屑みたいな言葉の中でも多少マシなものを選んで分類してみた。

■楽器演奏
♪楽譜をめくる音がうるさいから水をシュッとかけておく
♪70歳になったらヴィンテージでいい音が出る
♪右手を暗譜する。そうするといい音が出る。
♪正しい音程ではなく美しい音程で弾く
♪自分の内なるテンションをもって弾く
♪楽譜を後ろから撮っても音は写らない
♪飲んだら弾くな、弾くなら飲むな
♪チェロを売って最高の弓を買う
♪弾けば合わないが弾かねば合う
♪裏切るようなフィンガリング
♪熱中症はピチカートに悪い
♪弁護士より「演奏命令」
♪エコ奏法にポイントを
♪弓にも弱音器を付けろ
♪非公開なら弾こうかい
♪故意に無気力に弾け
♪後打ちのあだ討ち
♪耳からうろこ
♪チェロの開き

■作曲家と作品
♪シベリウスは医者から煙草は一日1本と言われ葉巻を吸った
♪ジョヴァンニが追悼演奏で白鳥を弾くとみんな甦る
♪ぴょんぴょんベートーヴェン
♪今年の風邪にバルトーク
♪おにぎりがコダーイ米
♪シベリアの理髪師

■酒と肴と音楽
♪人参だと思ってアドレナリンを出したら蕪だった
♪ブルーチーズと菊正宗は以外と合う
♪トリオのコクはジョヴァンニが出す
♪日替わり御膳・日帰り午前
♪蟹を食うと表現力が増す
♪人は物を食べると疲れる
♪魂が酒びたり
♪日本酒の赤

■ビジネスと仕事
♪郵便局が火事でも郵便は燃えない。消印が付いているから
♪ジョヴァンニは危機管理が出来ているからすぐ忘れる
♪給与カットされたので節約して松脂を付けなくなった
♪メールの音程が悪いからサーバーに着信拒否された
♪初期投資には無理がある。暑気凍死・・・
♪コーヒー券は販促だが練習しないは反則

■内部統制と会計監査
♪ウォークスルーで一万歩
♪会計良い経過(回文)
♪音程はずれ斟酌規定
♪監査に参加(回文)
♪音程外れ引当金
♪新日本昔ばなし

うーむ。

2011年6月21日 (火)

しょうぶとあやめの違い

写真好きの友人が花の写真を撮ってきて見せてくれた。「しょうぶ」だ、「あやめ」だ、と言っているのだが私にはどっちがどっちかわからない。(ここで私の美術の師匠・おなじみF君が監視していないかどうか周りを見渡して・・・)

★しょうぶ(勝負)は始まったばかりじゃが、★あやめ(殺め)たら終わっているでござるよ。

書かなきゃよかったかな。これで「F君美術学院」から破門にされるかな・・・。

より以前の記事一覧

最近のトラックバック