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2012年1月30日 (月)

第2回 藤沢音楽祭

2012年1月29日(日)
「第2回 藤沢音楽祭 のぞいてみませんか すてきな音楽の万華鏡」(藤沢市民会館)の午後の部(大ホール)に行った。

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「10代の若きヴァイオリニスト、渾身のブルッフ」では高校生のソリスト 野尻弥史矢(みしや)がブルッフのヴァイオリン協奏曲を弾いた。オーディションに満場一致で合格しただけあって堂々たる演奏だった。

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今後の「藤沢音楽祭」へ希望だが、藤沢市出身の若手作曲家の意欲作を初演する、等の企画を立てて欲しいと思う。

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コメント

今週にでも職場周辺あたりで「弥史矢」をさかなに一杯というのはいかがですか?

シューバン・モスキアリさん、コメントありがとうございました。序盤も終盤も隙だらけだとすると、残ったのは中盤だけですね。

あなたは千葉県ご在住ですか?私の職場は川崎市で遠いです。それでもよろしければ一杯いきたいですね。ご都合のいい日をお知らせください。

できれば翌日が休みの10日を希望します。

シューバン・モスキアリさんのご自宅アドレスと思われる宛先にメールを送りました。お手柔らかに。

コメント、遅くなりました。藤沢市は考えてみたら演奏家、多いですよね。堤先生、恵藤先生と声楽家なら白石敬子先生やピアニストの角野裕先生御夫妻等。作曲家なら尾高先生になりそうですね。湘南学園出身の方は、指揮者の広上淳一さんを初めとして、結構お世話になっているみたいですよ。
私も残念ながら藤沢在住ではございませんが、次回も楽しみにしています♪

makikoさん、いつもお世話になります。

藤沢在住および近郊の人を合わせて、広い意味で「藤沢の人」でいいと思います。千葉県にあっても「東京ディズニーランド」というわけですから(強引な例え)。これからも藤沢の人同志で、いい意味で刺激を与え合うようにしたいですね。

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