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2011年12月 9日 (金)

美術アーカイブ:1979年(6) ミロ展

エゴン・シーレと荻須高徳で固く・暗くなったから気分を変えよう。「ユーモアと冒険の彫刻 ミロ展」(西武美術館)は説明の必要が無いと思うから、展覧会の感想を風物詩仕立てにするという新基軸(?)を打ち立ててみたくなった。

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コメント

おもしろそう!かわいい!子供の芸術みたい!こういう作風だいすきです。
強い子のミロ!
Hiroki Tee

「強い子のミロ」を知ってる世代は限られていますね。Hiroki Teeさんは同類ですか?(笑)

こういうのって理屈は関係ないんですよね。なにしろ面白い。ただそれだけなんだけれど面白い。

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