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「純粋なる形象 ディータ・ラムスの時代-機能主義デザイン再考」(府中市美術館)に行った。
不要な変更はしないという無骨な精神がみなぎる展示だった。これでもか、と押されると圧倒されてしまう。
デザインの流れを追うために、ロシア構成主義とバウハウスも取り上げられていたが、いつもの癖でそのコーナーだけ注目してしまった。
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