音楽回文:ショーソン
音楽仲間でショーソンを好む人が結構いる。作曲技法的にも優れ、リリシズムも漂うという二面性を併せ持つあたりが喜ばれる要因なのだろう。今日はショーソンを題材に回文を作ってみた。
立てっ!ショーソン、そーよ知ってた?
うーむ、鳴り物入りで登場したにしてはショボいな。回文制作には達人が大勢いるから、後発の私としては今まで取り上げられたことがない題材に活路を見出すしかない。そのために「音楽回文」というジャンルを勝手に考えたのだが、これもどこかに先発隊がいそうだな。
でもこの作品はオリジナルだよ。まさか同じものを作った人いないよね?
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