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2007年5月 4日 (金)

珍しい「文字絵」グッズ

ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2007(東京国際フォーラム)地下1階ショップと、ヤマハ銀座店(仮店舗:銀座1丁目)2階楽譜売場で世にも珍しいものをゲットした。「文字絵研究所」という会社が提供した「文字絵」グッズだ。
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有名作曲家の顔が、なんとその作曲家の名前で構成されているのだ。一人ぐらいは偶然面白い配置ができるかもしれないが、何十人もの作曲家の似顔絵が文字絵で出来るとは驚きだ。バッグ、缶バッジ、シール、絵葉書、ボールペン、シャーペンなど、その種類も豊富だ。

「文字絵研究所」の所長が来られていたので、幸運にもお話を伺うことができた。所長によると、このシリーズはまだまだ発展の余地があるとのこと。新製品のアイデアもあるようで、今後の展開が楽しみだ。文字絵研究所については「10億人が楽しめる手描き文字絵」を訪ねてみてください。

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コメント

ジョバンニさん御無沙汰しております。
昨日無事英国からきこくしました。

今月の会合楽しみにしています。

恋塚さんお帰りなさい。コメントありがとうございました。イギリスの土産話を楽しみにしています。

ジョヴァンニさん、先日はハーモーニー市場へご来場いただきありがとうございました。記事で紹介していただきましてありがとうございます。昨日搬出を終え、今日から通常の生活に戻ります。では、また。

こもへじさんコメントありがとうございます。またハーモニー市場では直接お会いできて光栄です。夜遅くまでお疲れ様でした。足腰が痛くなりませんでしたか?今後ともよろしくお願いいたします。

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