2025年5月 2日 (金)

和文和訳:注視

私は以前、翻訳の仕事に携わった時期があった。その経験を活かして(?)和文和訳を試みる。

今朝聞いた日本語 <もどき> は次の通り:

・・・に関しては、今後強い関心をもって注視してゆきます。

これを日本語に翻訳すると、

・・・に関しては、何もしません。

2025年4月 6日 (日)

データ管理 2025.4.6

データ管理

2025.4.5(日)

2024年10月 2日 (水)

データチェック

データチェック。2024.10.2。

2024年3月31日 (日)

データチェック

データチェック。2024年3月31日(日)

2023年4月27日 (木)

タケノコづくし

今日の昼は幼い頃からの友人O君の自宅を訪ねた。総勢5人、みな同年配の仲間である。O君は一流の料亭で板前として腕を磨いた達人である。

そして「タケノコづくし」をご馳走してくれた。小鉢やらお吸い物やら、全ての料理に筍が使われていた。締めはタケノコご飯!

こんな贅沢をしていいんだろうか?と思うほどの味だった。そしてあっという間に3時間が過ぎた。O君ありがとう。

2023年4月26日 (水)

本日は「大オーケストラ」のスキアリング・コミッティ

本日のスキアリング・コミッティ(辞書参照)はすごいぞ。次のメンバーが一堂に会して会議を開くのだ。
♪声楽家
♪管楽器奏者
♪弦楽器奏者
♪打楽器奏者

私も出席するが、私以外は全員プロの音楽家だ。さらにコンサート専門の写真家も駆けつけてくれる予定だ。

議題は「ポスト・コロナ時代を見越した音楽業界のあり方」である(かもしれない)。さあ、この「大オーケストラ」のスキアリング・コミッティはどのように展開するであろうか。

***** (小出し)スキアリスム簡約辞典 *****
■■■さ行■■■
■す■
スキアリングコミッティ: 即興ユニット「トマソンズ」および「エレクトリック・トマソンズ」のステアリングコミッティ。ライブの企画について重要な討議を行い、その後は(当然のことながら)お清まる(辞書参照)。

最近は他のグループのコミッティにもこの言葉を用いるようになった。さらには、議事進行を割愛し、いきなりお清まる場合もある。

■■■あ行■■■
■お■
おきよまる(お清まる):「お清め」の動詞形。単に酔っぱらっただけではこの表現は使わない。心身ともに浄化され、満たされた場合にのみ用いる。この動詞はラ行<変態>活用する。最後の命令形に注意。
お清まらない
お清まります
お清まる
お清まる時
お清まれば
呑め!

2023年3月30日 (木)

回文俳句:お題「花見」

今朝皆は来たい会いたき花見酒
けさみなはきたいあいたきはなみさけ

2023年3月15日 (水)

ベテラン度テスト

第1問:実写版「鉄腕アトム」の主題歌を歌えますか?
第2物:「宇宙船シリカ」って知ってますか?
第3問:「ラーメンライス」で思い出す漫画家は誰ですか?
これら3つの問題すべてに正解を出したあなたは正真正銘のベテランです。

2023年3月14日 (火)

ギターは難しいよ

何年か前のことになるが、次男が結婚して東京都内に居を構えた。我が家を引き払う際、2つあったアコースチックギターのうち1つを持ってゆき、1つを我が家に置いていった。Img_2751

アンティークノエルというブランドらしい。新居に持ってゆかなかったので、たぶん安物なのだろう。でもこのまま埃をかぶったままではもったいないので活用できないかと思った。

現在、私はオヤジバンド「ジャマーズ」の編曲で忙しいが、的確な編曲をするためにはギターのことをもっと知っておく必要がある。というわけで、自分でも弾いてみようかと思ったのだ。

比較的近くの某ギャラリーではオーナー(仮にS君としておく)がギター教室を開いている。私はコードを少し自習したら、彼の教室に習いに行こうかと思った。Szk

(画像は同ギャラリーのサイトより)

しかし、いざ弾いてみると大変だ。どこを押さえたらいいのか混乱してしまう。私はチェロを弾き、最近ではウクレレを習っているが、ギターの弦の配列はこれらの楽器と似ているようで全く違うのだ。

私が思い描く最終形(目標)はダウランドのリュート曲を弾くことである。ただしそのためにはクラシックギターの弾き方を学ぶ必要がある。大変だ。Img_0003

コードばかり弾いているとクラシックギターの弾き方が出来なくなるのだろうか?そういう心配も頭をかすめる。

でもしかし、まだ何も弾けないのだから、ちょっとやってみてアドバイスをもらえばいいか。というような事が頭を巡りながらビールを飲み、ギターを眺めていた。

2023年3月13日 (月)

今日の狂歌

人民に遵守させるは容易なりやめてもええと言へばやるなり

作者:ジミー・ハーディ(地味・派手)

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